店頭FX スプレッド配信に関する定期開示

当社は店頭FXをお取引いただくお客さまへの公正性・透明性を確保するため、自主規制ルールに準じ、お客さまに提示したスプレッドの実績について、週次で以下のデータを開示しております。

(開示項目)

配信停止の理由

全てのカバー先事業者からレート配信を受けることができない、または当社がバグレートと判定したことで、下記の日時、通貨ペアにおいて断続的に配信停止が発生しました。

5月31日(火)4時00分頃 NZD/JPY:約3秒
5月31日(火)6時10分~6時41分頃 CHF/JPY:合計約110秒
6月1日(水)4時00分頃 NZD/JPY:約3秒
6月2日(木)4時00分頃 NZD/JPY:約2秒
6月3日(金)13時30分頃 全通貨:約10~15秒
6月7日(火)4時00分頃 NZD/JPY:約4秒
6月10日(金)4時00分頃 NZD/JPY:約2秒
6月14日(火)4時00分頃 NZD/JPY:約2秒
6月15日(水)4時00分頃 NZD/JPY:約4秒
6月15日(水)6時25分頃 CHF/JPY:約1秒
6月16日(木)3時58分~4時00分頃 NZD/JPY:合計約9秒
6月21日(火)4時00分頃 NZD/JPY:約1秒
6月23日(木)6時14分~6時15分頃 NZD/JPY:約5秒
6月23日(木)6時27分頃 CHF/JPY:約2秒

提示スプレッドが広告と異なることとなった要因

・急激な相場変動の影響によるもの
・カバー先金融事業者からの配信レートが広がったため
・システム障害のため

取引可能時間

取引可能時間は

です。

広告適用除外時間帯について

広告適用除外時間帯は表中に記載の「広告適用時間帯」以外の取引可能時間を指します。広告適用時間帯の記載がない銘柄については全取引可能時間を広告適用除外時間帯として集計しています。

当社は、店頭FXにおける配信スプレッドの透明性を高め、お客さまの投資判断に資する情報開示を進めてまいります。